海外FXアフィリエイト

海外fxのアフィリエイト(ib)は、真の意味での不労所得を実現できる。

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海外fxのアフィリエイトが今こんなにも流行っているのは何故か?

それはひとえに、異常に儲かるから、です。

 

同じくfxを取り扱うのであっても、国内fxと海外fxとでは根本的に大きな違いがあります。

国内fxを扱うaspは数あれど、どこを使っても、報酬は一件開設あたりいくらという感じです。

もちろん入金や取引も条件に含まれます。

 

海外fxはどうでしょう?

海外fxのアフィリエイトはイントロデューシングブローカー(Introducing Broker)略してIBと呼ばれますが、端的に言ってアフィリエイトと同じ事です

違いは、まずその報酬体系にあります。

海外fxの場合、開設あたりの報酬発生はありません。

アフィリエイターが宣伝、紹介して、そこから開設したユーザーが実際にトレードを始めて、それでようやく報酬が発生するのです。

 

国内fx業者の場合と同じじゃないか?

それが、全く違うのです。

 

海外fxアフィの場合は、ユーザーの取引量に比例してアフィ報酬が日々発生するのです。

簡単に言うと、

紹介ユーザー一人あたり一回こっきりの報酬が国内fxならば、

海外fxはユーザーがトレードを続ける限り、報酬も継続して発生する仕組みになっています。

これはライフタイムコミッションと呼ばれるもので、海外fxアフィリエイトの一番の特徴です

 

国内fxアフィと海外fxアフィのどっちが儲かる、とザックリ言い切るのは難しいです。

アフィリエイト参入段階で稼ぎやすいのは国内fxで、ゆくゆくは海外fxがこれを上回る。というのが、個人的な感想です。

沢山のアクセスを集められる優秀なアフィリエイターなら、尚更国内fxの方がいいかもしれません

 

やはり日本人は国内業者を志向しがちです

国内fxアフィならば、基本的に一人あたり数万円レベルの報酬をほぼ確実に獲得していけます

しかし、海外fxで万単位の報酬をもたらしてくれるユーザーは、実は割合かなり少ないです

いくら報酬が継続する仕組みとはいえ、大半のトレーダーは負けて早々に退場してしまいます

海外fxはハイレバであるが故に、勝つのも負けるのもとにかく大きく、全てにおいて早いのです

 

では何故それでも海外fxアフィを選ぶのか?

私の場合は、そもそも国内fxに蔓延る相対取引を嫌っている点が、まず第一に理由となります

嫌いなものを宣伝するのはストレスです

良いと思うものを宣伝して儲けたい

 

第二に、先程申し上げた継続報酬、ライフタイムコミッションの仕組みです

国内fxが一件いくらのフロー収入ならば、海外fxのは、まさにストック収入と呼ばれるものです

蓄積して継続するものがストックビジネスです

確かに大半の場合、国内fxを推した方が儲かったんじゃないか?というような感じはあります

フロービジネスは初期段階から稼ぎやすく、ストックビジネスは築き上げて軌道に乗せるまでの体力を要するのです。

 

長くやっていると、本当に稀ですが、中にはとんでもなく資金の多いユーザーや、取引が上手いユーザーを獲得できる時が来ます

こうしたエース客を捕まえた時に、海外fxアフィリエイトは確変モードに突入します

それまでいくら難儀しても小銭にしかならなかったのが、突如毎日何万何十万円にもなり得るのですから。

このようなユーザーが何人何十人となった場合を想像して下さい

貴方の不労所得は、ほぼ完成です

 

もちろん労せず手に入れた僥倖ではありません

またいつ途切れるかもしれない不安は残ります

かと言って、いつまでも全力で走り続けるのも体や精神がもちません

実業なら、そこで人を雇ったり業務委託します

作業を人に任せて、自分の労働を減らすのです

しかし、人を雇ったり依頼するのには金がかかります

そこには責任も生まれるでしょう

そういった大きな決断をするにはまだ早い、と用心するアフィリエイターは賢明です

 

それならば、もし無料で人を使って稼げるとすれば、どうでしょう?

ノーリスクで金銭の負担なく他人を使って儲かるとしたら、やらない方がおかしいですよね

そのような仕組みは、リアルに構築可能です

あなたは、誰かが懸命に宣伝して稼いだ、その上がりを、ただひたすら貰い続けるだけです。

ここまで来ると、先程言った不労所得もほぼではなく、まさに不労所得といった感があります

 

海外fxアフィリエイトを極めて、真の不労所得の仕組みを手に入れたい方は、ご連絡下さい。

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