海外FXアフィリエイト

xmパートナーとして海外FXを推す事の意義。

投稿日:2018年3月7日 更新日:

FXと言えば、非常にリスクが高い丁半博打、資金を失って更に借金、そして自殺。

日本ではこのようなイメージが定着して長いと思います。

その辺の実態をざっくりと理解し、そして何故私たちは海外FXを勧めるのか?

考えていきたいと思います。

 

まず。日本と海外のFX業者には、以下のような大きな違いが存在します。

 

国内FXは相対取引。

DD方式。呑み行為=顧客が負けるほど儲かる。利益相反の仕組み

 

海外FXはNDD方式。

呑まない=顧客が勝ち、取引量を増やしてくれる事で儲かる仕組み。利益相反しないwin-winの関係

 

さらには、ゼロカットの有無も大きい違いでしょう。

予期せぬ急騰や急落に巻き込まれ、ストップロスが間に合わず、資金を失いさらには追証、
つまりは借金を背負ってしまった話を聞いた事はないでしょうか?

あのような事態は、日本国内でしかあり得ないのが現実です
業者は時代遅れの相対取引に固執し、国はゼロカットを禁止している。それが日本です

 

なぜこのような特殊な状況に日本人は押し込められているのか?
その辺は、この国で見られる数多の特殊事例を知った上で、何となく察して欲しいと思います。

 

何故日本ではAVにモザイクをかけるのでしょう?本当に、ソレが猥褻だからですか?

何故賭博は禁止としながら、パチンコや競馬など国のお墨付きでギャンブルが蔓延しているのでしょう?

何故売買春は違法なのに、いわゆる性行為がウリのお風呂屋さんが営業しているのでしょう??

 

どこを見まわしても、日本の特殊性は全て国の関与によるもの、ですよね。

何故国は投資家保護、国民保護を謳いながら、真っ先にゼロカットを禁止したのでしょう?
レバレッジを縛られ、ゼロカットを禁止された国民の行く末はどうなりますか?

 

いつも必ずやってくる相場急変時、国のレバ規制により大金を賭けざるを得なかった国民が、

業者による救済措置、追証をチャラにしてくれるゼロカット、つまり損失補填を受けられずに

資金を全て失い、更には大きな借金を抱えて、毎年のように大勢が電車を止めている訳です。

 

 

海外では当たり前のゼロカット、損失補填の救済措置。

このコストを負担せずに済んだ業者は、すごーく助かりますよね。

国内FX業者は、国にはひたすら感謝だと思います、
諸外国では当たり前のゼロカットを、国が何故か免除してくれるのですから。

 

結果的に、どうでしょう?

日本のどこそこで見られる、日本独自の特殊規制の数々。
それって、本当に国民の為なんですかね?国民の為に全然なってませんよね?

 

我々国民だけに世界でも特殊な犠牲を強いて
業者や一部の特権階級だけが美味しい饅頭を食べているのでは?
それが日本の現実ではないでしょうか?到底美しい国とは思えません

 

 

話が若干長くなりました。

 

要約すると、

客に負けて欲しいのが日本国内業者

勝って売買を増やして欲しいのが海外業者という事です。

 

xmパートナーとして海外FXを推す事の意義、
それを改めて実感できるのではないでしょうか?

海外FXのIBと呼ばれるアフィリエイトビジネスは、開設いくらのはした儲けで終わるものではありません
日々延々と続くライフタイムコミュッション報酬を束で積み上げていきましょう!

 

海外FXアフィリ=IB(イントロデューシングブローカー)に打ち込んでみたい方はご一報下さい
XM含め取り扱うべき業者やそのやり方を、一歩ずつ一個ずつ確実に提案していけると思います。

 

一年後、貴方は今日の自分の決断に、きっと感謝するでしょう。

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